ドキドキしながら新宿の待ち合わせ場所へ。
フットワークの軽さには割と自信あるけど。。。

それにしても今回は知らない人ばかりだから不安しかないw
でもそんな心配もいざ行ってみるといい人たちばっかりで(´▽`*)
最初のサービスエリアに着く前には楽しく話ができるまでに!!

新潟に着きまずは、清津の古道を通って、【清津峡渓谷トンネル】へ。



芸術祭のパスを買ってトンネルIN!

asoviewをからチケットを購入していたので、チケットページを見せて芸術祭のパスに引換。

星峠 雲海マラソン

引き換えた黄色のパスの中身はスタンプラリーの台紙みたいな感じ。

パスにスタンプ押してもらって、いざトンネルIN!

【D338 ライトケーブ *中里エリア 】
トンネル全体がマ・ヤンソンさんのアート作品。

トンネルの中はグラデーションのライトがついていたり、進むごとにアート作品が。

【第一見晴所】
ずっと暗かったから、緑がとても鮮やかに感じる第一見晴所。

【第二見晴所】
このシルバーに輝くモノはなんだと思います?
なんとトイレだそう!!
男性陣にはマジックミ〇ー号っていうのでおなじみだそうです(^-^;
話の流れで大体の想像は付きますがw

【第三見晴所 ザ・ドロップ】
火を象徴するアートだそう。

【パノラマステーション】
トンネル一番奥のパノラマステーションにあるのがライトケーブです。
水が張られた床とステンレスの壁には外の景色が映り込み、幻想的な景観でした。

【N028 たくさんの失われた窓のために *中里エリア】
窓を通してみることで景色がアート作品に。
たくさんの失われた窓
【Y072 家の記憶 *松之山エリア】
次はちょっとダークな家の記憶。糸で記憶を紡ぐように家じゅうが糸で紡がれていました。


【Y052 最後の教室 *松之山エリア】
入った時飛び込んでくるのは藁の香り、そして風の音。
最初入った時は目が慣れなくて真っ暗で…


ほんとにこんな感じ…真っ暗。

奥に進むと、




夜、何かが待ってる学校に忍び込んだような怖さを感じました。
帰りにはぐっと慣れて少し最初入った時とは違ってとても見えるように。


主催の加納由理さん、成瀬拓也さん、吉澤永一さんのから星峠雲海マラソンへの想い、今日&当日の動きの流れや係の説明等をボランティアの皆さんと一緒に。

【D331 奴奈川キャンパス *松代エリア】

まるでオーロラみたいな夕焼け

明日は二時起きです!
気合位入れて寝ます(‘◇’)ゞ

【D061 花咲ける妻有 *中里エリア】

コレは私たちが寝てる間大川さんが寝る間を惜しんで撮影した写真。
なんてキレイな…
こんなにきれいに…凄いっ!!
残念ながら、私の目には映る星はこの1/10程度。
皆さんの目には見えていたのかな?

DAY2に続きます。
>>>【星峠雲海マラソンと越後妻有アートトリエンナーレday2-1】

>>>【星峠雲海マラソンと越後妻有アートトリエンナーレday2-2】

*本ページ写真の一部は、一緒に参加させた頂いたほっこりRC&運営スタッフの方が撮影したものをお借りしています。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です